ELPA DOP-015BK バッテリ切れ寸前の挙動

ELPA DOP-015BK バッテリ切れ寸前の挙動がおもしろかったので書いておきます。
最近何やらスイッチ押してもすぐ消えたりしてたんですが、パシパシとたたき付けたりすると点いたりするので、単に接触不良かと思ってたんですよね。なんでやねん~、と(笑)
けど、そのうち、点けてもすぐに暗くなったりと、どうやら電池切れの様相を呈してきたので、バッテリチェッカで見てみるとやはり赤ランプ(汗)
で、バッテリを取り替えるとスイッチ押してすぐ消えるとかの挙動がなくなったんです。
結局、電池が残量あればなんともなかったところが、ギリギリに近づいてきてスイッチとかバッテリの接触抵抗が無視できない状態になってきてたので、叩くことでそれが一時的に回避されて点いてたように思えます。
このライトは、常にキーリールにつけて常時携帯してなんだかんだと利用してたので、使いすぎとか、ブラブラしてるときにあちこちに当たったりとかで故障しかけてたのかと思ったりしてたのですが、そうではなかったようで一安心。
予備のバッテリを常備しておくか、同じような挙動を始めたらさっさとバッテリ交換するのが得策みたいですね。

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ELPA DOP-015BK バッテリ切れ寸前の挙動」への2件のフィードバック

  1. UMK

    せっかく充電池ではいいライバルだったのにパナソニックがサンヨーを併呑しちゃうらしい。
    今後ライバルのない弛緩した雰囲気で開発が鈍らないことを切に願う

    返信
  2. みのっち!

    MIXすることで生まれる新たな展開もあり得る話なのでそちらに期待しましょう(^^)
    少なくとも、ECOというキーワードの開発は止まるはずもないでしょうから。

    返信

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